9月4日(日)、群馬県高崎市・城南野球場で開催されていた「2016 JAPAN CUP国際女子ソフトボール大会 in 高崎」は大会最終日を迎え、決勝は予選リーグ3戦全勝のアメリカと、そのアメリカに敗れ、2勝1敗で2位の日本(女子TOP日本代表)の対戦となった。 

日本は「ポスト・上野由岐子」の1番手と呼ばれる藤田倭と上野へのリレーでアメリカ打線を寄せ付けず、打っては9得点で大会規程で5回得点差コールド勝ち。宿敵相手に世界選手権「3連覇」をストップされた「リベンジ」を果たした。 

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